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研修でT市に行く途中、うどんやさんにいくと剣道の形の写
真があり、あれこの人は昨年の社会人大会で試合をした人だ
と思った。そう思っているとその人が前にいた。「昨年、社会人で
お会いしましたね」と言うと「そうだった」と覚えていない。「また
今年も会いましょう」と言われた。どこで会うかわからないなと
思った。
真があり、あれこの人は昨年の社会人大会で試合をした人だ
と思った。そう思っているとその人が前にいた。「昨年、社会人で
お会いしましたね」と言うと「そうだった」と覚えていない。「また
今年も会いましょう」と言われた。どこで会うかわからないなと
思った。
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子供との練習の後、S先輩、F先生、M先生と練習。S先輩との
相面では常に先に面を打たれてしまう。一瞬S先輩の方が速い。
後で「先輩の方がいつも一瞬速いですね。」というと先輩曰く
「右手の方に力が入り過ぎているんだよ。」との話だった。
相面では常に先に面を打たれてしまう。一瞬S先輩の方が速い。
後で「先輩の方がいつも一瞬速いですね。」というと先輩曰く
「右手の方に力が入り過ぎているんだよ。」との話だった。
震えながら胴着と袴を着けて出発。今日の参加人員は私を
入れて6人だった。基本稽古が30分ほどとあと地稽古が10
分程度。やはり基本が大事だとつくづく思う。
入れて6人だった。基本稽古が30分ほどとあと地稽古が10
分程度。やはり基本が大事だとつくづく思う。
新聞のスポ-ツ欄に少年剣道教室の小学生が女子の部で
写真入りで優勝記事が載っていた。後ろに支部長のS先輩と
N先生が写っていた。
いつも練習している人が載っていると何だかうれしくなってし
まった。
写真入りで優勝記事が載っていた。後ろに支部長のS先輩と
N先生が写っていた。
いつも練習している人が載っていると何だかうれしくなってし
まった。
T高校で今年初めて練習に参加。高校生のスピ-ドにはついて
行けないけれど息は1時間ぐらい持つようになった。
中学生でも熱心な子は参加してくるけど動きの良い子が多い。中学
で練習してまだやってくるのだからそれだけの気持ちがあるのだろう。
すごいなと思ってしまう。自分も中学の時、中学で飽きたらず隣の
A高専で練習に参加させてもらったことを思い出した。さすがに55才に
もなってしまい激しい動きをしたら腰が少々痛い。
行けないけれど息は1時間ぐらい持つようになった。
中学生でも熱心な子は参加してくるけど動きの良い子が多い。中学
で練習してまだやってくるのだからそれだけの気持ちがあるのだろう。
すごいなと思ってしまう。自分も中学の時、中学で飽きたらず隣の
A高専で練習に参加させてもらったことを思い出した。さすがに55才に
もなってしまい激しい動きをしたら腰が少々痛い。
1ケ月ぶりに剣道に参加。できるかなと思っていたら案の定途中で息切れが
した。30分で終わってしまった。S先輩、O先生、I先生と練習。
少し練習を休んでしまうと体が動かない。本当に続ける事が大事。
もう40年近く前のこと高校生の時に早朝のラジオ番組だったと思う
が「私と論語」という番組で村岡満義さんという方がいてよく聞いていた。
直立不動のような話し方であったと思う。その話の中である時、孔子の
弟子の子路がよく頑張っている人が物事の成就しない理由を孔子に聞
く時があります。その時の孔子は一言「続けないからです」と言います。
一回2回うまく行かないことがあります。特に資格試験や入試なんかも
そうでしょう。本当にやりたいと思い努力するとするなら何回も何回も納得
するまでやることだと思いました。
した。30分で終わってしまった。S先輩、O先生、I先生と練習。
少し練習を休んでしまうと体が動かない。本当に続ける事が大事。
もう40年近く前のこと高校生の時に早朝のラジオ番組だったと思う
が「私と論語」という番組で村岡満義さんという方がいてよく聞いていた。
直立不動のような話し方であったと思う。その話の中である時、孔子の
弟子の子路がよく頑張っている人が物事の成就しない理由を孔子に聞
く時があります。その時の孔子は一言「続けないからです」と言います。
一回2回うまく行かないことがあります。特に資格試験や入試なんかも
そうでしょう。本当にやりたいと思い努力するとするなら何回も何回も納得
するまでやることだと思いました。
O小学校での練習。今日は寒い日だったので参加人員は私とN先生と
中学生のN君と3人だった。人員も少なくN先生「今日は基本練習だけにし
ましょう」ということになった。N君は推薦入試でほぼ決まっていたようだった。
基本練習で「胴がうまく打てない」と質問。地稽古などで胴を打つとき半円
を書くように回して打ってしまう。とてもシャ-プな打ちとは言えない。あの
「パカン」という音がしない。
「回して打つとうまく打てない。天を突いてそのまま胴に打ち込む最初か
ら右手に力を入れない。」ということ。実際にやってみるとうまくできない。
「面にいくようなつもりでおのまま胴にいく」何かやってみると両手を伸ば
し気味にして体をさばいて打ち込むというのがわかった。
忘れていた小手打ちも同様で腕を前に出して上からシャ-プに「ポン」と打
ち込む。これも実際にやってみないとわからない。
あと「肩に力を入れないように。打ち込みで肩が入っているように思いま
す。首が下がっています。足が入って腕が入って頭がついていくというよに」
局単にいうと前屈みで打ちにいているのだと思う。「足を先に」と言うのは
この前の時にA少年剣道教室でM先生が言っていたのを思い出した。
私ように歳がいってしまうとあまり注意してくれないのでその端々で聞いて
いくことにしている。
少し疲れていたが練習に参加。A先生、Y先生、Y先生と練習。後でY先生から下がっ
て打たないように。当たるときもありますが昇段試験ではまず無理ですと言われた。
T高校での練習でI君よりほんの少し打ちが遅れるのはこれだと思った。足は引いて
いないが上体を後ろにやってしまう。大げさに言うとのけぞってしまうような格好になる。
ほんの少しだが相手の遅れてしまうのはこれだと思った。これでは先の先どころでは
なくなってしまう。相手の僅かな動きを感じたらそこを打つ。これは実際にやってみない
とわからない。
